8月25日 (月)     無題

朝晩涼しくなってきた。
おかげでよく眠ることができる。
昨夜床に入ってから今朝起きるまでノンストップで熟睡した。
睡眠時間もたっぷり7時間とることができたので、きわめて爽やかな朝を迎えた。
こんな気分で朝を迎えることができるのは年に数回しかない。

今日は打ち合わせに明け暮れる一日であった。
まずは4年生の卒論中間発表会の打ち合わせ。
やり直しを数回重ねてきたことで、形になってきた。
学生も内容を理解してきたようだ。
まだ少し時間があるので、もう一度寝かして来週最終チェックをすることにする。

次に梅木さんとの学会発表打ち合わせ。
11月に別府大学で日本栄養・食糧学会九州沖縄支部大会が開催される。
ご当地での学会ということで、少しでも演題が多いほうが喜ばれる。
内容のことは考えずに、3題エントリーすることにした。
枯れ木も山の賑わいである。
こちらも締め切りが来週なので、もう少し寝かしてから来週最終チェックをして要旨を事務局に送ることにする。

午後、カボスの機能性に関するプロジェクト(仮)の打ち合わせ。
大分県や国の研究機関から十数名が集まって、カボスの機能性をどのように解明していくか、どのように展開していくかという会議。
これまでにカボスの研究を細々とではあるが、続けてきた甲斐があって、改めて知見を整理してみると、結構データが出ている。
これらの結果が実用化に向けて少しでも役に立てればよいなと思う。

夕方、別のプロジェクトの打ち合わせ。
研究補助金を獲りにいこうという話し合いである。
申請書をみんなで議論しながら書き上げていくという作業である。
みんなでと言いながら、私はあんまり書いていない。
出てきた原案に意見を言って、形を整えていく役割になっている。

これらの打ち合わせが終わったら、18時を過ぎていた。
それが終わってからメールのチェックや電話。
息つく暇のない一日であった。
その割には疲れを感じなかったのは十分な睡眠のおかげ。
ぐっすり眠れることがどれだけ大切かを身に染みて感じた一日であった。

明日から月末まで研究室を離れます。
そこでつれづれも今月いっぱいお休みします。
涼しくなったとはいえ、残暑は厳しいと天気予報が言っています。
つれづれ日記を読んでくださっている皆さん、夏バテしないように、休養は十分にとってください。

8月24日 (日)    大分駅高架ホーム開業

大分駅の高架化がいよいよスタートし、今日からJR豊肥本線と久大本線の列車は高架ホームから発着することになった。

今日がその最初の日だと思うと、その姿をカメラに収めたいと思い、始発の列車に乗ることにした。
いつも通勤で使うホームが新しくなると思うとなんだかワクワクする。

いつもより少し早く家を出て、切符を買い、7番線へ。
まだ工事が完了しておらず、作業員の人やJR関係者が多くいる中で、誘導されて新装なった高架7番ホームへ向った。
6:19発の日田行きはまだ入線していない。
しばらくして、ホームに入ってきた。
なんとなく感激する。

同じようなことを考える人はたくさんいるようで、30人くらいの人が写真やビデオを撮ろうとホームは賑わっていた。
テレビ局も2つ来ていた。

高架のホームから見る景色は新鮮である。
東には明野の山が見え、南には上野の森。
西には高架の線路が続き、その先には高崎山。そして北にはオアシスタワーと我が家、そして駅前に聳え立つビル。
新しい光景である。
出発までのひととき、ホームのあちこちにある新しい駅標、時刻表、乗り場案内などを写真に収めて、久大本線古国府まで乗った。
古国府で折り返しの列車を待ち、それに乗る。
この列車は大分で折り返して豊後竹田行きになる。
そのまま乗って、今日もまた豊肥本線のミニトリップである。

いつも乗る6:21発の犬飼行きは土・休日運休なので、この列車が今日の始発である。
大分大学前駅まで乗って、そのまま大分へ折り返す。
90分ほどの小さなしかし楽しいトリップであった。
昨日と同じトリップをしたにもかかわらず、まったく違う感覚であった。

明日からはこのホームからの通勤。
改札を入ってからホームにたどり着くまでに少し時間がかかるようになったので、これまでより少し早く家を出ようと思う。

8月23日 (土)     大分駅6番、7番ホーム最後の日

大分駅の高架化がいよいよスタートし、明日からJR豊肥本線と久大本線の列車は高架ホームから発着することになる。
したがって、地上ホームからの到着発車は今日が最後である。

最後だと思うと、その姿をカメラに収めたいと思い、まずは、始発の列車に乗ることにした。
いつも通勤で使っているホームだが、今日で最後だと思うと、感慨深いものがある。

いつもより少し早く家を出て、切符を買い、7番線へ。
6:19発の日田行きが7番線のホームに待っている。
いつもの光景である。
出発までのひととき、ホームのあちこちにある思い出深い駅標、時刻表、乗り場案内などを写真に収めて、久大本線古国府まで乗った。
古国府で折り返しの列車を待ち、それに乗る。
この列車は大分で折り返して豊後竹田行きになる。
そのまま乗って、今度は豊肥本線のミニトリップである。

いつも乗る6:21発の犬飼行きは土・休日運休なので、この列車が今日の始発である。
大分大学前駅まで乗って、そのまま大分へ折り返す。
90分ほどの小さなしかし楽しいトリップであった。

地上ホーム最後の日のトリップは再び行われる。
豊肥線の最終の大分駅到着列車に乗って大分駅に着き、最終の大分駅発の列車に乗った。

最終着の列車に乗るために、大分大学前駅間で自家用車でやってきて、車を置いて最終列車に乗った。
大分着が23:14。
ホームには、最後の姿をカメラに収めようと、10人くらいの人が写真やビデオを撮っていた。
テレビ局まで取材に来ていた。

私もホームの最後の姿を写真に収めて、大分駅発最終列車で大分大学前駅まで。
停めておいた自家用車で家に帰った。

久しぶりに鉄ちゃんが頭をもたげた一日。

8月22日 (金)     暑さ一服

朝晩、涼しさを感じるようになってきた。
昼間も、以前ほど陽射しに勢いがなく、空気もカラッとしているせいか、ずいぶんと過ごしやすい。

今年の夏も暑かった。
特に梅雨明けが早く、その後からたいした雨も降らず、台風もやって来ず、真夏日が50日も続いたという。

先週まで出かけていたせいであろうか、今週は身体がきつかった。
身体がきついことと、夜が眠れなくて睡眠不足になったことが相乗的になって、今週はつらい毎日を過ごした。

最近、睡眠不足が心身とも体によくないといわれるようになってきたが、まさにそれを実感する。
夏バテも、睡眠をしっかりとることができたら、それほどのものにはならないかもしれない。

秋が近づくにつれて、蝉の鳴き声もクマゼミからツクツクホウシにかわり、赤とんぼが舞い、夜にはコウロギの声が聞こえるようになった。
梨や葡萄が食卓を飾るようになって、食欲の秋を予感させる。

9月の声を聞いたらまた実験が忙しくなる。
会議も多い。
8月、9月と授業がないのでありがたい。

のんびりしていると、すぐ10月がやってくる。
ベストな状態で後学期を迎えられるように、そろそろ心の準備をしなければと思う自分と、もう少し休もうという自分がいる。
今は後者の自分のほうが勢力が強い。

8月21日 (木)    習慣

毎日の習慣は大切である。
継続は力なりとも言う。

毎日やっていることは特に意識することもなく、不自由なく安全に行うことができるが、日頃やっていないことを急にやることがむずかしくなってきた。

2週間ぶりに車を運転した。
最近は目が悪いので、車を運転する時にはメガネをかけるのであるが、これが非常にきつい。
頭がくらくらする。
運転も初心者の気分である。
初心者よりレベルが低いかもしれない。
車の運転が毎日、いや週に2回でも習慣としてやっていればそんなに問題はないのだろうと思う。

最近は、どんなことでも、少しの間ブランクがあると、勘が鈍るようになった。
久しぶりに実験の計画を考えていたら、途中で訳がわからなくなったり、どうやってやるんだったか忘れてしまっていたことがたくさんあった。

だんだん物忘れが激しくなってきた今日この頃、これをカバーするためには、毎日継続してやることが大切である。
毎日やっていれば、苦にならないし、少し高いレベルのものにチャレンジしようという気持ちも出てくる。
しばらくやっていなかったことをやるには、大きなエネルギーが必要である。

8月20日 (水)    わけのわからない一日

今日は忙しかったのか忙しくなかったのか、やるべきことができたのかできなかったのか、楽しかったのか楽しくなかったのか、よくわからない一日だった。

朝から卒論の中間発表の打ち合わせをして、その合間に学会発表の要旨を作ったりしていた。
午後には来客があって、夕方にも突然来客があって、その後、明日までに書いてくれという書類を宿題にもらって、とこうして書いてみると、結構充実していたのではないかと思うのだが、実感に乏しい。

卒論の中間発表は2回目の打ち合わせで、かなり仕上がってきた。
もう少し考えた後は、しばらく寝かして発表直前にもう一度練ることにする。

学会発表の要旨は、昨日から取り掛かり始めたのであるが、昨日はさっぱり文章が浮かばなくて、悶々としていた。そこで今日は少し時間をとって取り組むつもりで書き始めたら、以外に早く出来上がってしまった。
その出来は満足なものではなかったが、これ以上どうしようもない。
とりあえず形だけは整ったから、あとは共同研究者に手を加えてもらうことにしてひと区切りつけた。
夕方には早速手を入れてもらったものが返ってきた。

来客は共同研究の可能性について。
これまでにこの研究室で行ってきた手法を用いての研究だったら出来るという返事をしたら、前向きに検討していただける様子であった。
突然の来客は共同研究の進め方についての相談。
これまでやってきたことの継続ということで話は簡単に終わった。

宿題でもらった書類。
たたき台を書いてみた。
明日もう一度練り直して締め切りに間に合わせる予定。

と、こんな感じでわけがわからない状態で一日が終わったような気がするが、その理由を考えてみると、今日はこれまで蓄積してきた知識や技術を使いまわししていただけで終わったのではないかと思った。
要するに新鮮味に欠けていたわけである。

だから充実感とか楽しみを感じなかったのだろう。
明日も同じような日になりそうな気がする。

8月19日 (火)    夏バテご注意

昨日朝起きた時からなんとなく熱っぽく、朝から冷や汗は出るし、研究室に来てからは、背中や首やふしぶしが痛み、これはまずいと思っていた。
昨日の昼に保健管理センターに行って解熱剤をもらってきて夕べは早く寝て、今朝は遅めに起きた。
そのおかげで今日は何とか持ち直した。

夏バテが出たのであろう。
大分から離れていたしばらくの間の生活パターンが狂ったことも一つの要因であろう。

午前中にあった会議で、議長を務めるF先生が調子悪そうで、声に元気がなく、議事進行を間違ったりしていた。
会議の後、「実は昨日から発熱していまして・・・」とのこと。
調子を崩しかける頃である。

親に用事があって電話をした時に、「夏バテで熱が出た」と言ったら、
「夏だから、無理しないで、時には気分転換に街に繰り出して飲みに行くとか、家事はほどほどにしておくとか、毎日は買い物に行かないとか、考えなきゃダメだ」と思い切り嫌味を言われてしまった。

まだまだ暑い日が続く。
寝不足になりがちな今日この頃。
疲れたと思ったら早めに休むことが一番。

8月18日 (月)     断水

午前中から予告なく断水になった。
覚悟ができていなかったので、困った。
幸い実験の計画がなかったので、大きな影響を受けなかった。
しかし不便であった。

最も不便を感じたのはトイレ。
遠くまで歩いていかなければならない。
それも結構面倒なので、水分をなるべく取らないようにして、トイレに行かないように心がけた。

次に手洗い。
石鹸で手が洗えないのが困った。
そして食器。
使った湯呑みはそのままにして帰った。

水がいかに大切なものであるかを実感した一日だった。

梅木さんと、「断水と停電とどっちが困るだろうねぇ」と話をしたら、「今の季節は停電でしょう」ということで意見が一致した。
もし予告なく停電になっていたら、即刻研究室を引き揚げて家に帰っていただろう。

8月17日 (日)    ウォーミングアップ

1週間以上、大分をあけていて帰ってくると、すぐには調子が戻らない。
日常の生活も仕事もすぐにはスタートできない。
ウォーミングアップが必要である。

今日は朝起きてから、日常の生活パターンを思い出すのに少し時間がかかった。
おかげでいつもやっていることの順番が前後したり、やらなければならないことを忘れたり、時間がかかることが多かった。

仕事の方も明日からすぐに動けるようにと、昼に研究室にやってきて、メールのチェックをしたり、郵便物を見たり、スケジュールを考えたりしていた。
幸いお盆休みが入っていたので、メールも郵便も少なかった。
しかし、やらなければならない仕事を数えだしたら、山積みになっていて、ぞっとした。

夕方には買い物に出てみた。
いつものお店にいくつか立ち寄って、食料品や本を買った。

これで明日から頭のほうは動くことができそうだが、しばらく続いていた睡眠不足がかなりきつい。
身体のウォーミングアップをするにはもう少し時間が必要である。

8月5日 (火)    無題

毎日慌しく過ぎていく。
今日も午前中、打ち合わせがあって、午後からは会議があった。
それ以外の時間は何をしているかというと、何をしているとはっきり思い出せないのだが、何かしらの仕事をしている。

最近、頼まれる仕事がまた増えたような気がする。

大学の先輩から頼みごとがあった。
ハードな仕事だが、将来につながることだと思って引き受けることにした。

午後にはメールがあって、「急で恐縮ですが」という依頼の仕事があった。
様子がよく分からないので、メールを送ってくれた人に電話で確認したが、それでもあまりよく分からなかった。
しかし、私を必要としてくださっていることはよく理解できたので、この仕事も受けることにした。

仕事を頼まれるのが嫌で仕方がない時期があった。
精神的に疲れていたときである。

最近ようやく復活してきたなと自覚できるようになってきた。
そのタイミングを見計らったように、いろいろと仕事がやってくる。
ありがたいことである。
仕事の神様が見ているような気がする。

ところで・・・。
明日はオープンキャンパス。
高校生がたくさんやってくる。
オープンキャンパスが終わったらすぐに出かけて、しばらくの間研究室を空けます。
そこでつれづれ日記はしばらくお休みさせていただきます。
復活の日は今のところ未定。
暑い日が続きますが、みなさまご自愛ください。

8月4日 (月)     祝!200勝

中日ドラゴンズの山本昌投手が、中日の投手としては初めて、そして最年長で200勝を達成した。
去年から200勝が目の前に迫っていたが、去年は不調で2勝しかあげられず、どうなるものかとやきもきしていた。
今年は調子がよく、ポンポンと勝ち星を重ねていき、入団25年で達成したのである。
先週、199勝目を挙げた時から、200勝目は8月4日の巨人戦と予想していたら、本当に予想通りになった。
この瞬間を球場で見ることができた38000人の観客は幸せ者である。

投手で200勝するのは、打者が2000本安打を打つより困難である。
単純に計算しても20年間にわたって、毎年10勝を挙げていかなければならないことになる。
単年でも10勝を挙げれば好成績といわれるのに、それを20年も続けていくことは、肉体的、精神的、技術的に超一流の選手でなければとても困難である。

目標として具体的な数字があることはひとつの励みになる。
研究で言えば、通算100回の学会発表をするとか、通算50本の論文を発表するなど、自分で目標を立てることも一つの方法かと思う。
私の場合、年齢の2倍の数の学会発表と年齢と同じ数の論文発表を一つの目標としている。
最近、目標が達成されているかどうか検証していないので、一度確認してみようと思う。

話がそれてしまった。
おめでとう、山本昌投手!!

8月3日 (日)    なんとなく秋の気配

まだまだ暑い日が続いていて、真夏真っ盛りと言う感じであるが、早くも秋の気配を感じる。
と言うと何をバカなことを思われるかもしれない。

朝の陽射しの勢いが弱くなってきた。
6月の夏至の頃から、7月の中旬くらいまでは、毎日の通勤で、大分大学前駅を降りて研究室まで歩いていると、強い陽射しに夏を感じていたのだが、その陽射しが弱くなってきた。
夕方の日の入りの時刻も早まってきて、なんとなくわびしい。

しかし昼間はとても暑い。
今日は38℃まであがったといううわさである。
暑いと一口に言うが、蒸し暑いのには閉口する。
こういうときには出歩かないのに限る。
家の中でじっとしているのがよい。

まだまだ暑い日が続くらしい。
活動量を抑え気味にしておかないと、ばててしまう。

8月2日 (土)     大分七夕まつり

昨日から明日まで、大分七夕まつりが町の中心部で開催されている。
昨日、帰りがけにのぞいてみたら、ものすごく人が多く出ていて驚いた。
昨日は府内戦紙、今日はチキリンばやしである。

子どもたちが小さかった頃は、わざわざ車を使って町に繰り出してきて、祭りを楽しんだものであったが、そこまでしなくてもいいやと思うようになってしまった。
せっかく街中に引っ越してきたのだから、祭りを盛大に楽しめばよいと思うのであるが、暑いのと人が多いのとでどうも出かける気がいまひとつであった。

それでも夕方に街へ出かけていき、まずデパートへ行った。
夏物衣料がさらに安くなっていて、今年はTシャツを着たいと思い、何かよいものがないかと探していたら、気に入ったものがあって、2枚も買ってしまった。
今年は衣類に結構お金をかけている。
お金には余裕はないが、気持ちに余裕が出てきたということだと勝手に思っている。
気持ちに余裕がない時は、着る服などまったく関心がない。

買い物が終わって、夜店をひやかしてみた。
暑いのでビールに限る。
1杯では足らず、2杯飲んで帰宅した。

8月1日 (金)     認定講習

数年に一回、大分県教育委員会からの依頼により、認定講習が実施される。
現職の小中学校の先生方が、2種の教員免許状を1種にランクアップするために行う講習会である。
今年はそのあたり年になり、「家庭科指導法(小)」として、3名の教員で8コマの講義を担当することになった。

私も3コマ担当した。
人間福祉科学課程に籍を移してから、学校現場の様子に疎くなっており、何を話したらよいのかずいぶんと迷ったが、結局、学生を相手に毎年行っている講義の内容を基本として話をすることにした。
2年に1回くらいの割合で、附属学校の公開授業を参観するが、そのことが大いに役立った。

参加した先生は全部で5名。
目的意識がしっかりしているから熱心である。
現場の実情を尋ねたりしながら講義を進めていった。

こういった形で小中学校の教育の現場に関わると、教育福祉科学部に在籍していることを実感する。
研究活動も大切だが、教育学部の使命を全うするためには、ときどき附属学校にも顔を出して、現場の授業を見なければならないなと感じた。
これからはそれを行動に移そうと思う。
この活動も大きな柱であることは間違いない。